水窪で不動産決済 そして、遺産承継業務書籍化へ

浜松市は広い! 車で片道約2時間、山道を走って水窪へ。途中、相続財産管理人として管理している佐久間に立ち寄り、いくつか新しい発見あり。
4時に事務所に戻って書類を整理し、新幹線に飛び乗って静岡へ。遺産承継業務を研究している「あかし運営委員会」の今年度1回目の会議である。
遺産承継静岡モデルの書籍化を進めることに。平成31年2月発刊予定!

投稿者プロフィール

古橋 清二
古橋 清二
昭和33年10月生  てんびん座 血液型A 浜松西部中、浜松西高、中央大学出身(途中、上池自動車学校卒業)

昭和56年~平成2年 浜松市内の電子機器メーカー浜松ホトニクス(東京一部上場)で株主総会実務、契約実務に携わる
平成2年 古橋清二司法書士事務所開設
平成17年 司法書士法人中央合同事務所設立
最近、農業にはまってい る (本人は「農業」と言っているが、一般的には「家庭菜園」と呼ばれている)。 耕運機まで所有するなど、道具は一人前だが野菜のできはイマイチ。 本人は、異常気象だとか、土が悪いとか、品種が悪いなどと言って、決して自分の腕が悪いことを認めようとしない。